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2009年3月

WBC(GAME6)韓国戦見てきました

東京ドームに行って来ました。

今回はエキサイト席です。

こんな感じ。

ホントにもう選手は目の前。


で、スタンドの声援が後ろのスタンドに反響してワワワッワ~~ンって感じ。
グランドレベルでいつも選手は声援をこんな感じで聞いてるんだなっておもいました。

まぁ試合は見てのとおりです・・・orz

これでまた韓国のくだらない言い訳のネタを与えてしまった・・・。

この日ももし負けてたら日程のせいにするつもりでいたようだし。

もう韓国には1つも負けるなよ。

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山本正之ライブに行って来ました

土曜日は吉祥寺に山本正之さんのライブに行って来ました。
題して「アニソンしばり2009・銀幕で逢いましょうat TOKYO」。

そう、タイトルから察しがつくようにこの日は実写版ヤッターマンの公開日でもありました。

会場には開演にちょっと遅れて到着。先に来ていた連れに席をとってもらっていたのですが、壁際の奥のほうだったので、座っている人の間を横切っていかないとたどりつけない場所で、ここには初めて来たので勝手がわからず、遅れてきた焦りもあって、最初、無理やり横切ろうとしてしまいました。スミマセン・・・・。それで、すぐにこれは横切れない・・・・という空気が伝わったので一旦あきらめて、スタッフにどうすればいいかを聞いて、演奏が終わったところでスタッフの誘導で横切ることができました。

着席したところで、タイムボカンシリーズの主題歌を時系列に演奏することに。
ただ、「座ってアコギでタイムボカンの歌っていうのもねぇ・・・」ということで、タイムボカンからは「チュクチュク・チャン」。「アチョー!ホョホョホョホョホョホョホョホョ!!」のところで一緒に裏声出したら連れに大ウケされてしまいました^^;

「ヤッターマン」からは「いきなりヤッターマンの歌ってのもどうか」ってことでどうするか迷ってて思わず「ヤッターキング」って言ってしまったらホントに「じゃ、ヤッターキングの歌にしましょう」ってなりましたw
ここも「♪ゼンダマジック(ソレ!)シビレステッキ(シュワー!)」と客席から合いの手を入れるのですが、「シュワー!」がみんな裏声になってて面白かったw。

「ゼンダマンの歌」の裏話は藤井健さんの声がなんであんなに血管切れそうな高いキーになってるのかという制作秘話でした。裏話をここに書いていいかどうかわからないので内容を書くのは控えるだべぇ~。

以下、「ゼンダマンの次は?」と問えば会場が「オタスケマン!」と答えて、オタスケマン歌にまつわる裏話をして歌に入るというパターンで続いていきました。「怪盗!きらめきマン」は「うんん~マン」と仰ってましたwww 
それから「究極超人あ~る君」も御大の中ではボカンシリーズに入るそうです。

第2部からはボカンシリーズを離れて、自分では歌わなかった曲。会場ではJ9シリーズが人気がありましたが、世代が違うので、知らない曲が多かったですね。

第3部はいろんなシリーズの挿入歌などなど。ラス前でついに「降臨!アニメの大王」を発動。
間奏に使ってる「アニメがなんだ」のメロディの部分では「アニメがなんだ」の「このごろ血沸き肉踊るオープニングが見当たらない」と「子供が見ているぞしっかりしてくれよ」の部分を歌ったあと、だけどやっぱり好きだよヤッターマンと歌って「ヤッターマンの歌」を会場と一緒に1コーラス熱唱し、「降臨...」の2番に戻る。

アンコールでは「タイムボカン」をアカペラでスローに。

ステージはとってもフリーダムでした。
本番中に調律を始めたり、歌の途中でキーを変えたり、「ちょっと休ませて」とかw 一人舞台ならではの自由さですね。

映画の制作秘話もちょこっと入ったりして。「やーっておしまい」の話とか某事務所の話とか面白かったですよ。
JASRACの話も面白かった。

ボカンシリーズのリアル世代がいろいろなところでそれなりの地位につきはじめてるのもあって、山本正之の名が出ると、面白い反応が出るみたいですね。

約3時間半、3部構成とはいえ、インターバルも短くてほとんどぶっ通し。最後は御大も声がきつくなって来てましたが、きつくなると普通はキーを下げるのに、御大は逆にどんどん上げてましたね。本当にお疲れ様でした。

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WBC見てきました

昨日はWBCの中国戦を見に行きました。

・・・・といっても持ってるのは自由席のチケット。
会社帰りのしがないリーマンが自由席のチケットで来ても座る席などあるはずもなく。
まだ公式戦なら先行部隊とかいるのですが、99.9%知らない人たちばかりの中ではどうしようもありませn。

内野席の立ち見エリアは二重三重に人垣ができて、とてもグランドが見えるような状態ではなく、結局外野に回りました。外野の立ち見エリアは狭いので、そんなに多重的な人垣をつくるのは物理的にムリなのが幸いして、2列目ながらなんとかグランドが見える場所を確保。

試合は、ご存知のとおりでした。チャンスは何度も作るけど、後が続かない。どっかの去年最下位チームの試合を見てるようでした。
イチローはあいかわらずだし、城島もホークス時代と変わらぬ芸術的ゴリゲ。 マリナーズ今年もダメだなw

そういえば、てっきり鳴禁かと思ったら、鳴り物OKでしたね。
イチローの時のフラッシュは強化試合の時から相変わらずでしたね。まったく無意味なのに・・・。まぁ電飾としてであれば綺麗かもしれませんけど、パチンコ屋やラブホのネオン看板みたいなもので、あまり趣味のいい電飾ではないですw
そういや、ウェーブもやってたなぁ。あんな20年以上昔の流行りモノを今時するか?w
しかもプレイボールがかかってもまだやってたし。 試合の集中力を削いで進行の妨げになるというのに。

ずっと立ちっぱなしですけど、意外と脚は疲れなかったですね。

次回はGAME5をエキサイトシートから見る予定。
これはさすがに高いので1枚しか買わなかったです・・・。

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30分!

コネタマ参加中: 待ち合わせ相手が遅刻…どのくらいなら待てる?

30分です。それ越えるとさすがに頭にきますね。

でも今は昔と違って携帯があるから遅れそうなら、メールなり音声なりで遅れますって連絡が入るのでそれほどイライラすることって少なくなりましたね。

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「卒業」と聞いて思い浮かぶ曲

コネタマ参加中: 「卒業」と聞いて思い浮かぶ曲は?

卒業で思い浮かぶ曲といえば、自分が中3のときの春、中学を卒業する時期に出た尾崎豊、菊地桃子、斉藤由貴の「卒業」競作3本。
まぁ競作といってもたまたま3つが同じ時期に同じタイトルが重なっただけで、最初から競作の意図はなかったと思いますが、どれもヒットしましたね。
斉藤由貴の歌声はわりと好きだったなぁ。当時、頭痛くなるような音痴アイドルが量産されている中では比較的まともだったし、声質も透明感があった。まぁいろいろ電子的・機械的なテクニックは駆使しての結果ではあるんだろうけど。

でも今カラオケで歌うのはオザキですね、やっぱり。

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7色の声

コネタマ参加中: アニメキャラクターで一番好きな声は?

声優さんといえば7色の声を持つ男、若くして亡くなった故・富山敬さん・・・・・。
ほんとにいろんな役やってましたね・・・・。

いま、タツノコアニメがいろいろリバイバルしてますが、元気ならきっと参加してましたよね・・・。

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