スポーツ

てててててててて

nikkansports.com


てっててててててててて。

 [2008年12月10日16時30分]

しっかりしろニッカン!(笑)

サンスポはケアレスミスが多いが、ニッカンは「どうして!?」っていうミスが多い。杉内のブルガリアとか。

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今週も鍋

先日のカレー鍋に続いて、昨日はちゃんこ鍋を食べに両国の江戸沢に行ってきました。Image001スープは味噌仕立て。量が足らなくて追加注文したぐらいでした。

江戸沢に来る前には、東伏見のダイドードリンコアリーナで野球の観戦仲間に誘われてSEIBUラビッツvs日本製紙クレインズの試合を見てきました。反則のルールはよく分からなかったですが、単純に面白かったです。
個人的に盛り上がったのは、クレインズがパワープレーになったとき、「鷹の道」(弱男@ガガガSP)の演奏が始まった時です。まさか、こんなところで鷹の道を歌えるとはw
それにしてもアリーナの演出(エレクトーンの音やチアガールなど)がまるっきり西武ドームっぽかったです。

試合は5-5の同点で最終の3ピリオドに入ったのですが、ラビッツが得点を挙げ、クレインズ負けかと思いきや、残り30秒で同点に追いつく面白い展開・・・・と思いきや、延長開始20秒でラビッツがサッカーでいうところのVゴールを挙げてあっけなく終了してしまいました。 なんだか猫屋敷で散々見せられたサヨナラ負けを喫して帰った気分でした(苦笑)

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もちろん




コネタマ参加中: スポーツは「見る」派? それとも「する」派?

見る派です。といってもスタジアムで見る派。
スタジアムに行けない時はテレビで見ますけど。

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東京マラソン

昨日は東京マラソンでした。

よりによってそんな日に会社に出なきゃいけない用事があって出社したのですが、会議が始まる前に会社の前をトップが通過できそうだったので沿道で待つことにしました。
しかし降りしきる雨と冷たい風で体が冷え冷えでした。応援用の小旗も雨に濡れてヘロヘロです。

近くのガソリンスタンドではどこかの会社が応援団を出していて、都市対抗野球の応援合戦さながらに鳴り物つきでドンチャカやってました。復路はちょうどこのあたりが給水所になっていておびただしい数のペットボトルが並べられていました。3万人参加ということはこの給水所だけでペットボトル3万本が置かれていたことになります。給水所が何箇所あるのか知りませんが給水所の数×3万本のペットボトルを用意するとは気の遠くなるような話です。

昼食をとるために再び外に出たときには物凄い数の市民ランナーが思い思いに走っていました。中には歩いている人もいたし、走って入るけど早足で歩いてる速さとかわらないスピードの人も多かったし、膝を屈伸している人もいました。考えてみたら、40キロをただ歩くだけでも普通の人は足腰が相当痛みますよね。どんなに時間をかけてもフルマラソン走ってる人は凄い・・・。

家に帰ってビデオをみたら、沿道の観衆としてほんの一瞬首から下だけが映ってました。スローで再生しないと確認できないし、本人以外は絶対にわからないレベルですw

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そういえば「世界バスケ」ってやってたんですね

昨夜、夜中にふと目が覚めて、スカパーのEPGをなんとなく眺めてたら180~183chで「世界バスケ」の録画中継をやってました。

ああ、そういえばそんな話1ヶ月ぐらい前に「CLUBスカパー!」で見たような気もするけど・・・。
全試合無料放送で、昼間には生中継してるんですね。
それにしては4年前の日韓W杯や今春のWBCのときと比べてあまりPRしてないような気がします。まぁどのみち平日は仕事があるから殆どリアルタイムでは見れないし、休み中も高校野球やメジャー中継なんか見てたりしてたのでバスケまでは気が回らなかったですけどね。
てかバスケって冬のスポーツでは?? 冬なら少しは見るヒマあるのにねぇ。
まぁ録画して見る方法もありますが、やっぱりスポーツ中継ってのは生じゃないと面白くないんですよね。

それにしてもせっかく全試合生でしかもノースクランブルで放送するんならもっと大々的に宣伝すればいいのにねぇ。日韓W杯の時はあれで加入者がかなり増えたらしいですし。

なんか秋には「世界バレー」もあるらしいですね。こちらはCXあたりとタイアップして宣伝するのかな?
てかバレーの「ワールドカップ(なぜかいつも日本開催、CXで放送ですねぇ)」と「世界バレー」ってどう違うんだろ?

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JINビジネスニュースの「捏造記事」

とある「捏造記事」が波紋を呼んでいる。

7/10付「JINビジネスニュース」(http://jp.jinbn.com/2006/07/10202326.html

ネットで王監督に 「千羽鶴贈ろう」運動


プロ野球ソフトバンクの王貞治監督が胃の腫瘍のためチームを離れ、手術を受けることになった。監督の快復を祈って、ファンクラブや地元の商店街で千羽鶴を折ろうという呼びかけが行われ、掲示板やSNSなどネット上でも同様の動きが広がっている。

「千羽鶴を贈る」スレッドが立つ

ホークスの本拠地、ヤフードーム(福岡市中央区)。熱烈なファンが多い ホークスの勝利を願って建てられた神社「勝鷹水神(福岡市早良区)」では、2006年7月6日からノートと折り紙が設置され、記帳と千羽鶴作りを呼びかけている。7月7日付けの朝日新聞によると、宮崎市で唯一の球団公認ファンクラブ「鷹将軍」(会員約730人)でも、同様の呼びかけが行われているという。

ネット上の掲示板「ホークス応援掲示板」でも、7月5日深夜、「王監督に千羽鶴を贈るスレ」というスレッドが立った。

「黄色と白で折るかな」「色は黄色と白っていう案はいいと思う。個人的にはオレンジと緑の束も欲しいような気がするが」 と、どこで折り紙を入手するか、どうやって各地で折った鶴をとりまとめるか、など話題は多岐にわたった。


ミクシィでは「8万9千羽」が目標


最大手SNSのmixi(ミクシィ)でも、同様の動きが見られる。「王監督へ8万9千羽鶴を送ろう!」というスレッドが立ち、7月10日18時現在で626件もコメントが書き込まれている。なお、「8万9,000」という数字は、王監督の背番号「89」にちなんだものだ。

(中略)

だが、球団側はこの「千羽鶴を贈ろう」運動を歓迎していないようだ。福岡ソフトバンクホークス広報部はJINビジネスニュースの取材に対し、「特に(千羽鶴の)受付の窓口は設けておらず、お気持ちだけいだだくようにしたい」と、千羽鶴を受け取る予定はない、と話した。また、球団としても今回のネット上の運動を把握しているといい、「すでに送られてきたものは仕方ないが、これから送ろうと考えている人は、控えていただきたい」と、「送られても困る」と言いたげだった。

王監督の回復を祈るホークスファンは、千羽鶴の他にも、気持ちを伝える方法を考える必要がありそうだ。

自分も「ホークス応援掲示板(通称:鷹板)」での議論に参加していたが、この記事にスレは色めきたった。確かに迷惑かもしれない、他に王さんを激励する方法はないかといった意見もあったが、いくらなんでも対応が冷たいのではないか、いや、そもそもこの記事は記者の主観・憶測で占められてるんじゃないかなどの意見もあった。
2ちゃんねるのプロ野球板にも同様のスレッドが立っており、こちらはどちらかといえば、「せっかく頑張って折ってたのにひどい」「球団冷たいぞ」、「そうだとしてももっと言い方があるだろう」、「ファンを舐めるなといった発言が目立った。

翌日には、http://jp.jinbn.com/2006/07/10202326.html

王監督への千羽鶴 球団も受け入れ前向き


ネット上で「王監督に千羽鶴を贈ろう」という動きが広がっているなか、球団の「お気持ちだけいただきたい」という意向に、ファンから落胆の声が上がっている。その一方で、「千羽鶴の持ち込みは歓迎だ」という神社も登場。球団も一転、前向き姿勢を示すなど、ホークスファンの気持ちをのせた千羽鶴に「着地」の可能性も出てきた。

という記事も出てきて球団の真意を確かめる行動にでたファンも現れた。
それによると、

「千羽鶴を歓迎していないようだ」という一文なんですが、これは病院の方に送られてくる事に関して、やはり病室が手狭なので、 病院の方に送ってこられるのは出来たら避けて欲しいという意味でした。
そして「仕方ない」「困る」の二言ですが、これは大いに誤解で、 球団側としてはその様な言い方はしていないとの事です。
確かに表立って窓口を設けてしまうととんでもない数が来るだろうから、 今回敢えて窓口自体は設けていないけれど、それでも送られて来た物に、 「仕方ない」や「困る」と言ったことは一切言ったつもりはないとの事です。 記事を書かれた方にその球団側としての考えをお伝えしてる際に、 その様に取られてしまったのだろうと仰ってました。

そして、問題の千羽鶴の企画の運営なんですが、木村様(広報)が仰るには、「病院じゃなくて、球団事務所に送って頂く分には歓迎します」 との事です!!なので、続けても大丈夫の許可を頂きました!!

ということで、やはり10日の記事が記者の憶測・曲解による捏造・作文であることが判明した。
この記事を受けて球団が記事の否定に乗り出すと先述の11日のような記事を掲載し、あたかも球団が方針転換をしたかのごとき捏造を重ねたのである。

10日の記事の段階では、まぁ記者も曲解記事を載せてしまったが捏造というには言い過ぎかなぁと思っていたが、11日の記事を出すに及んで自らの誤報の責任をあろうことか被害者である球団になすりつけるありさまを目の当たりにしては、一連の記事は「捏造」であったと断ぜざるを得ない。

10日の記事をみてがっかりした人は多いと思う。
もちろん大量の千羽鶴を送られたら迷惑かなと考えるのはいいが、常に大量に送られてきているであろうファンレターはどうなのか、バレンタインデーのチョコレートはどうなのか、鶴を飾る場所ぐらいヤフードームの中にはいくらでもありそうなことを考えるとファンの側でそこまで深刻考えなくてはならないような問題でもなかったはずだ。

このような捏造記事を重ねたJINの記者は恥を知るべきである。

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金メダルおめでとう

女子フィギュアの日本人選手たち、頑張りましたね。
いやぁ、それにしてもいつも会社に行く時間にちょうど、荒川・村主の順番が回ってきたのでついつい、いつもより行く時間を30分遅らせて、金メダル決定の瞬間まで見ちゃいました。

なんか感動しちゃったなぁ。決まった直後はもしかしたら荒川本人よりも感動してたかもしれないw 画面見てても周囲の人たちの方が嬉しそうだったし。一番感動したのは、イナバウアーをした瞬間、場内がワァっと盛り上がったところ。イナバウアは点その美しさに反して、得点が伸びないので一時期は、イナバウアを捨てることも考えた経緯があったと聞いていただけに、あの歓声は、ああ、世界はアラカワのイナバウアを待ちわびてたんだなと思った時にがんばってよかったよなぁ、やってよかったよなぁ、って。

それと、やたら安藤の4回転ばかりに注目が行く中で、突如浅田が台頭してくるに及んで、マスコミの煽りのせいか、去年の暮れごろは、なんだかもう荒川・村主・恩田あたりは過去の人のような印象だったでしたからね。

まぁとにもかくにも一つメダルがとれてよかった。
昨日まではまぁゼロでも逆に話題性からみてそれでもいいか、と思ったけどやっぱり1つでも取れると嬉しいもんだね。

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仰木さん、お疲れ様でした・・・・・

仰木さん、亡くなっちゃいましたね・・・・。

近鉄監督時代は、広岡西武から森西武への過渡期において西武第1期黄金期の間隙を突く形で近鉄・西武・阪急/オリックスの三つ巴の戦いを繰り広げました。なかでも88年の10・19と翌年のブライアント3連発で(いずれもダブルヘッダーだったんですよね)の優勝は球史に残る語り草です。
あの頃の近鉄は「いてまえ打線」全盛期で本当に打ち出したら止まらなかった。ホークスは近鉄が苦手でいつもノーガードの打ち合いの果てに敗れるという試合が続いていました。まさに西鉄の野武士野球を近鉄に持ち込んだという感じがしました。このころの平和台でのダイエー近鉄戦は西武戦と同じように常に球場が満員になる人気カードでした。9回を4時間の時間制限いっぱいまで使って打ち合って負けた日には、応援に疲れ果てて魂が抜け、しばらくその場を動けなかったことを思い出します。
近鉄の監督を辞めてから1年間は福岡のKBCでホークス戦の解説者をやっていました。しかしこの名将を球界が放って置くわけがなく、翌年にはオリックスの監督に就任。鈴木一郎選手の登録名を「イチロー」に改名させると、その年にホークスのドラさんこと山本和範選手と烈しい首位打者争いを繰り広げ、さっさと抜き去っていったのがイチローでした。オリックスは近鉄にくらべるとどこかスマートなイメージがありましたが、藤井、本西、小川、ホークスから移籍した馬場、デカこと高橋智、ニールなどの面々が活躍し2連覇を果たしました。
しかし、馬場が抜け、本西が抜け、ついにはイチローや長谷川までが抜けていきいつのまにか阪急時代からAクラスの常連だったチームはついにBクラスに沈んでしまい、それと入れ替わるようにホークスが強くなっていきました。
今年、不幸な球団合併という出来事に直面し、両球団を優勝に導いた仰木さんが再び采配を振るうことになりました。既に癌に冒されていたというのに・・・・。あの合併さえなければまだ数年は長生きできたのかも知れません。それでも「グランドで死ねたら本望」という言葉を残し、正に命がけの戦いを繰り広げた仰木さん、本当にお疲れ様でした。
あらためて、心からご冥福をお祈りします。 合掌。

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腐女子の反応が面白いね

まずは和田毅選手結婚おめでとうございます。

そしてこの報道をきっかけに和田選手の公式HPは大騒ぎ。野球ファンやホークスファンではない和田ファン=腐女子達が大暴れしてます。まぁ見苦しいけどヲチしてるこっちはもうニヤニヤ。案の定こんな面白いネタを2ちゃんねらが放置するわけがなく、格好の餌食になっちゃってます。既に複数の板でヲチスレが立っているし、公式HPに爆撃を仕掛けるねらーもいるようです。

まぁ悔しがるとか残念がるのは自由ですけど、完全に赤の他人への人格攻撃、職業に対する貶めの言葉の連続はホントに見てて気分悪いですね。で、挙句に「さよなら、ホークス」だってw はいはい、サヨナラ、腐女子。
これで少しは来季のライトスタンドは浄化されますかね~。(←甘い!)

追記:これ以上暴言が続くようであれば閉鎖するとの管理人の警告(自分には悲鳴に見えたが・・・)にもかかわらず、腐女子による誹謗中傷とそれを茶化す一部ねら~の荒らしは収まることがなく、ついにBBSは一時閉鎖となりました。というか、遅すぎるぐらい。いままでよくガマンしたよ。
ねら~は腐女子のイタイ書き込みを面白がって茶化してるだけだから、それがなくなればいなくなるんだけど、腐女子は自分が荒らしであるという自覚がない(ようにみえる)から始末が悪い。彼女らをアク禁にでもしない限り再開はしないほうがいいと思う。

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更新再開 交流戦雑感~ くいモンの恨みは怖いのだ

いや~公私にわたり忙しくて随分長く更新をサボっちゃいました。スマソ・・・・。

この間の出来事といえばなんといっても交流戦でしたね。
自分も神宮の燕鷹戦(3試合)、横浜の☆鷹戦(1試合)、東京Dの兎鷹戦(2試合)を観戦しました。

この3カードを通じての感想ですが、公戦で通いなれた東京Dは別として、神宮とハマスタの感想ということになるわけですが、神宮はスタンドが広く、またグランドに対する死角もないし、おまけに食いもんがウマい。また、ブルペンがスタンドの前だったり、室内練習場やクラブハウスと球場の間の行き来の合間にファンと選手が触れ合えるチャンスがふんだんにあり、なんだか平和台を思い出してしまいました。
そんなわけで神宮はAAAランクの球場です。しかしビジターチームの応援歌やヒーローインタビューを流さない点はマイナスです。

一方のハマスタ(外野)。こちらも屋外なのですが、神宮に比べると座席の傾斜がきつく、前後の間も狭いためか、神宮ほどの開放感は得られない感じでした。また、スタンド下が繋がっていないため目的によって通路を使い分けなくてはならず、慣れない者にとっては迷路でした。おまけに売店が貧相なために、長蛇の列ができており、これに並んでいたら試合が見れなくなるため、あきらめてしまいました。もう試合終わるまでは食事にありつけないと思い、ひもじさ100倍のところ、なか卯の牛丼を売り子が売っているのを発見!なんとかそれで食いつなぎましたが、客にひもじい思いをさせたということで、食い物と設備に関しては大きくマイナス。スーパーヒトシ君ボッシュート。家からも遠いのでわざわざ時間とカネをかけてでもまた来たいとは正直思えませんでした。ただこちらは、神宮とは逆にビジターに対するサービスはパ球団並みに優れてました。

なんというかですね、くいもんの恨みは怖いと言いますが、食事・売店の充実は極めて重要なファクターだなぁと改めて思い知った次第なわけです。


あと、自分が見に行った試合以外では、やはり鴎兎戦が見ものでした。鴎自体の好調さもそうですが、やはり聞き慣れたマリサポの応援とそれをパクって「ウリたちがウリジナル」と口走った讀賣の応援との対比、いかに讀賣の応援がニセモノかということが如実に出ることが期待されましたからね。結果はまぁ予想通り。マスコミは今ごろになって驚き、セファンは今ごろになってロッテファン調子に乗るなとか言ってるけど、まぁ10年前から見続けてるパファンにとってはチャンチャラ可笑しいですよね。

それと興味があったのは、甲子園のスタンドにおける「非 四面楚歌」度。圧倒的な虎ファンの渦の中で、ビジターがどれだけ頑張ってスタンドを埋めたか。テレビで見ている感じではここでも鴎が一番健闘していたように感じられました。次点は我がホークス、と言いたいところですが、公の健闘が目立ちました。大阪にあるニッポンハム本社の動員によるものでしょうか?最下位は猫・・・。いるのかどうかさえ(画面では)分かりませんでした。

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